廃校の夜

日記
廃校の夜
嬉しいことにインバイトをもらった!
意気揚々とフレンドがいるワールドにジョイン。

・・・。
ここは、どうやら少し大きめのワールドらしい。
そして、あたりが薄暗い。

懐中電灯を見つけたのでUSEした。

フレンドの奇声が聞こえた!
私は走ってフレンドに駆け寄った。
フレンドは私を指差して震えていた。

私の姿は完全に真っ黒になっていたのである。


その後、その少年アバターをみかけた人はいないらしい。

日焼けすごいっすね

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